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2006年03月18日(Sat)

『ベルサイユのばら-フェルゼンとマリー・アントワネット編』  3/17*1:30公演

カテゴリー:├観劇記事編集

きりカルDVD発売まで、あと2日!!


というわけで星ばら感想ですー!

・割といいたいこと言ってます
・まとまりはありません
・だらだら長いです


あらかじめご了承くださいませ(_ _)





幕開きの鐘・と、ででででーでーででででで♪というあの音に感動。
そして出てくる小公子&小公女!プリチーです。
初めて生で聞く「ごらんなさいごらんなさい」に鳥肌。うっかり泣く。素晴らしい。
麻尋しゅんさん、綺麗な足でくるくるまわって素敵。
小公女も、ばらの少年少女たちも、一人残らずかわいかったです。
そしてコーラスも綺麗。すごいなベルばらパワー。

そしてとなみん★アントワネットが登場。
船でした。
何が凄いって、谷先生がおつくりになったのがすごいですよね。
となみんはマリー様の気品・美しさ抜群。これは期待大ですね。

そしてトウコさんオスカル登場。
小粋!!迫力!!水色軍服!
歌声に酔いしれているうちにわたるさんフェルゼン登場。

フェルゼンがでた瞬間にくるっと回転するトウカルが素敵。


そして本編へ。
子マリー(成花まりんさん)かわいいじゃん。歌もいい感じだし好きでした。
「りんらららるん♪」の女の子たちもかわいらしいですね。
ここの歌がこんなに上手でいいのか。


隅から隅まで気合がみなぎっていると見えました。
場内もいつもより盛り上がっていましたし、ベルばら効果でしょうか。


そして紺のロココドレスに身を包んだアントワネット様ご登場。
憂いをおびた大人マリーの後ろで、子マリーが手を振るのがすけてるのが切ない。
ここの演出、いいですねぇ。

貴族の娘っこたちの「ぷらんた~んおおぷらんた~ん」うまいうまい。
きれいだわぁ。この歌好きなのできれいにハモってくれるとゾクゾクします(いい意味で)
舞いも綺麗~ていうか隅から隅まで全部綺麗~♪こうでなくちゃね。

おぉぉぉモンゼット&シッシーナ!!
す、すごい…!多分会場の半分は知っているであろう展開でここまで笑わせられるか…!
タキさん・りおさん・しのぶさん・朝峰さん。さすがです。
それぞれの派閥ごとにボスから娘さんまでしっかりそろう足並みに感動。

タキさんのアドリブは、
「アラん、計算なの?、安蘭けいさんなの~?」(語尾違うかも)



トウカルは凛々しかったです。
フェルゼンにひどいこと言われるとしょげていますが、その瞬間はまだ凛々しさが強くて。
で、一人きりになると途端に女の部分が出てきて、切なくてよいよい。
あぁトウカル…!
オスカルという人間がそこに存在してる感じでした。


ななななんかルイさんのシーンが増えてますが…!
ルイ16世が夜のお庭をお散歩しながら、胸のうちを語るシーンがあります。
小公子の出番もありいい場面。
ここまでだけ見ると、今までのものよりルイ16世のダメっぷりが目立つ脚本でした。


そしてそのまま、運河!
旦那が出た後に浮気シーンがでるって切ないな…がんばれルイ16世。

わたるさんととなみんの並びはとてもいい感じでした。
わたるさんの巨大さに負けないオーラを、となみんが放っています。
特に「愛あればこそ」を歌ってるときが好きだな。
二人の表情、ハモり、背景。幕の中に消えていくのもロマンチック。
この場面でとなみんがしている、水色のばらの飾りが素敵でした。



ブイエ将軍と口論(民衆について・女について)。トウカル必死です。
場面によっての女:隊長の割合が絶妙でしたね。
必死になって怒るオスカル。
でもあくまでも誇り高い。かっこいいー!
そしてそれを見守るジェローデルが、静かな炎燃やしてます!という感じ。

そしてうわさのシーン、バカップルアンドレ&オスカル!
いやぁトウカルかわいいね。
石にこけてアンドレにつかまって、からかわれて照れるわけです。
むきになって怒っちゃって!かわいい!かわいすぎ!

アンドレ、ここで初めてまともな出番が。このシーンのアンドレの台詞むずかしいですね。
自分の立場や国民のことについて悩むオスカルを笑い飛ばすのですが。

立樹さんのアンドレは大らかで大雑把でさわやか~な感じ。
ただあそこまで笑い飛ばしちゃうと、アンドレ本当に気にしてないように見えました。
ここはもっと、オスカルへの気遣いというか、励ましの色が濃くてもいいのではないかと思います。
でもまぁ…頭の中に「アンドレ」というキャラを思い浮かべてしまうからそう思えてしまうのですね。
あの脚本だけで見たら、特に不自然なところはありませんでした。好みの問題。


そして王妃様にお別れを告げるフェルゼン。
スウェーデンのケイリュウ騎兵の服なのですが…この衣装、素敵。
王妃様がお気に入りなのも納得の姿でした。

そしてそれを聞いて「よく決心してくれた」と、本当に嬉しそうなオスカル。
心から喜んでいる様子。しかし「お別れなんだな」と…。
ここの!トウカルの表情の細やかさといったら!!
揺れ動いてます。隊長と女と。
でもフェルゼンそれを悟られてからは、隊長で女を塗りつぶした感じ。
隊長にカチッと切り替わるんじゃなくて、そこの一瞬の変化が見えるのがすごいですね。


そしてとても楽しみにしていた夫人たちの新曲、

ざーますざーます!!!

ここは「オスカル派」と「フェルゼン派」に別れて踊ったり歌ったりしゃべったり。
高央さんが男っぽくすごみをきかせて、場内大うけでした。
おもしろかったですよーやりすぎず、本当によかったです!ナイスセンス!
婦人たちは軍団ごとに、歌も動きぴったりですてきでした。
うまいなぁ。聞きほれました。



そしてなんか新しいシーン。
フェルゼンがルイ16世に挨拶するシーンがリニューアルされていました。
わたるさんがここで退団を決意したというので「?」と思っていたのですが、なるほど見てみてばそれは納得。
一人ひとりの「愛」について、フェルゼンが思いを語ります。

このシーンがあるから、今回のフェルゼンに対する私の怒りはありませんでした。
なんかね。いつものだと、「結局フェルゼンだけ成長みられねーよ!」とか思っちゃうのですが、それが払拭された感じ。
オスカルやマリー様だけでなく、メルシー伯爵ら、とにかくみんなの愛について語るフェルゼン。

大広間に集まるとき、オスカルをちらっとみる涼ジェロ。恋ですなぁ。

フェルゼンの言葉に反応しまくるオスカルさま。かわいい。
白ばらといわれて嬉しいショック。トウカル素敵だなぁ…。

「ちょ、私らどうしたらいいんですか!」みたいな気まずそうな小公子
この場面の小公子めっちゃうまかったと思うんですがどうでしょう。

この場面のあとで「愛の面影」がはいるのはいいですね。
わたるさんはとにかく迫力があるので、1幕の終わりにふさわしい場面になっていました。
この曲は、ここぞというときにガーンとつかわれてこそ価値があるかと。

さっきの挨拶があるからこそ、歌詞も感動的に聞こえるし。
へたすると「・・・学芸会?」になりそうなシーンを、星組さんは本当にすばらしくしたと思います。
あれね。見守る側の反応と、わたるさんあってこそいいシーンになったんだと。
それをふまえての「愛の面影」。感動的でした。




2幕。
あー小公子も小公女もかわいい。
スウェーデンの王宮のシーンがなくなり、花祭になりました。
花祭のほうがいいですね。華やかで。いい変化。
(王宮ちょっとしらけるんです…踊りなくなるの残念だけどね)

ジェローデル登場。急に現代でみてもセンスのいい服でてきた!さすがジェロ。
ジェローデルは、さっきまであまり表情に変化なかったのに、
オスカル死んだ話になったときにゆれが。痛ましいです。


そしてジェローデルの回想から今宵一夜へ。
…ところでこの入り方どうなのよ。まぁいいけど。



トウカル独白もおてのもの。

「あんどれ!あんどれ!」←無邪気に呼んじゃうかわいいトウカル
「星が綺麗だ」←かわいい

すごくいいシーンでした。
トウコさんがカフェブレイクの色紙に書く台詞にこれを選んだの、納得しました。
ていうかそれを見ていたからよけい注目したのかもしれませんけれど…。
でも、これをピックアップしたトウコさんの役者心に感服します。

本当、自然にアンドレ呼んじゃうんですよね。
それだけ身近だったわけで。
きれいなものみると好きな人に報告したくなっちゃうような、そういう動きでもあるのかなーと。


トウカル。
「妻と呼ばれたいのです」うわかわいい。

今宵一夜美しかったですねぇ。
最後の、「愛あればこそ」歌ってからのトウカルの表情ときたら!
ちょっとおどおどしてて、でもアンドレに顔ぴたってされたら幸せそうになって、
また少し離れたら不安げになるんだけど最後は幸せ!みたいな。
その移り変わりがね…本当にすばらしかったです。
しぃちゃんアンドレも、そんなトウカルを包み込んでる感じで好きでした。


予断ですがトウコさんお尻小さいはふくらはぎがかわいいわ
……単位の話をしているとき、そこを凝視してしまいました。うわわわ。


橋の下でブイエ将軍とぶつかるシーン。
ところで民衆が「ジャルジェ将軍の軍が発砲した!」と言っていたのですが、そうなの!?
オスカルパパ発砲しちゃったのか…!!すごいなパパ…!

ジャルジェ将軍に立ち向かい、民衆に呼びかけるオスカル。
格好いいぞトウカル!!すばらしく格好よかった!男装の麗人!
これはついていきたくなるよねー。うんうん。
今までで一番格好いいトウカルでした。最高潮ですね。
で、結婚式はかわいく。うーん素敵。

アンドレが死ぬところは、必死。
トウカル見てたせいでしいちゃんを一瞬しかみてませんでした…無意味。

最初は「…えっ…!?」みたいな驚愕、
それがある瞬間からふっとはかない表情になって…うううう
このシーン悲しいなぁ。

ところで何度も言いますけどここだけ「心のひとオスカル」にしてもさぁ。
前のシーンで歌わせてください…とフェルゼン編で言っても仕方がない。


で、バスティーユ。
一回目の「シトワイヤン」と2回目の「シトワイヤン」の違いに胸打たれました。

「シトワイヤン、いこぉぉぉぉぉぉぉお」
最高。超最高。

バスティーユの場面は、生で見ると違いますね!すごい迫力…というか、美しさ!格好いいみんな。

で、オスカル様かかげられる。(稔幸さんがここツライとか言っていた)
ここの台詞もすごく好きでした。
「手をかしてくれないか」までは自然に聞こえました。それが痛ましい。
でもだんだん、信じたくないけどもうアンドレはいないんだ、みたいな色が濃厚に…うううトウカルー!

で、トウカル死亡。
泣きました。
そして脳内で宇宙の馬車を想像しました。お~すか~る♪


で、涙もかわかぬうちにジェロがせりあがり。あそっかこれ解説シーンだったんだ!!
微妙に現実に引き戻されますねこの流れは。
というかもう皆さんつっこんだでしょうがあえて言わせてください。

なんでジェローデルそんな詳しいの…!


アントワネットさまがチュイルリーで子どもと戯れるシーン。

王様とうちとけ、王様つれていかれる。

アントワネットこどもを奪われる。

このシーンが…となみんがうまいだけに微妙でした。
途中まではいいのですが、子どもを奪われたときのアントワネットの台詞に閉口。
うろ覚えですが、「あなたたちは私から何もかもうばった。幸せをうばった」と民衆に言うのです。
…は?
と思ってしまいました。民衆から奪ったのはあなたじゃないかと。
それを民衆もちゃんと言っているのですが、前の台詞で民衆が汚く、野暮で下賎な感じに描かれているために、「かわいそうなマリー様」を見せるシーンのように見えてしまいました。
なんだかマリー様が「わたくしってかわいそう♪」とでも言いたげで不愉快なこと限りなし。
うーん…。ここの部分の台詞が気に食いませんがこれぐらいは許容範囲か。となみんはうまいしね。


牢獄のシーンはすばらしい。
わたるさんととなみんのラストよかったですねー。

ラストの断頭台は、たくしあげ後ろ上がりもいれたんですね。
(そりゃプロジェクトXでやったのに最近のではなかったですものね。やったからには入れなきゃね)

このシーン、今回のフェルゼンが一番好きです。なんか、人間味があって。
いや人間味は今まで見た方々にもあったのですが、ただのわがままっこじゃない感じが一番伝わってきました。
となみんもいいしなぁ気品があって。
食事を断るところや、「神に召されるのですから」のところ、とてもきれいでした。
(相対的にみればドレスのときのほうが好きだったけどね。)





で。
フィナーレ最高!
一本物のフィナーレ大好きですよ~♪
小雨すずみんかわいー!!ほそー!!
わたるさんの表情すてきでした。にやってしたの一瞬!
すずみんもかわいらしいねぇ。いいねぇこれ。足見えるし(うわ)


薔薇タン!うわ薔薇タン大好きです。
あの、もこもこシルエットが階段おりてきたときふきました。
で、ギラギラの男役の中とくにギラギラしてるトウコさん。
キメキメの表情!でもあの衣装!
みんなギランギランしてますね。うきうきしちゃうね!!
トウコさんのキザい表情も好きです。キザイ表情のなかでもくるくるかわるのね。すごいね。
去り際にもうひと押し(?)というか、笑顔をガツンとくれたのがよかった。


ボレロうわぁこれいいわ。
激しいですね。わたるさん安定感があってたまりません。う~ん素敵。


黒燕尾。
宙2001と似た感じの舞台です。柵や娘役さんの配置が。素敵ー!

都合のいいことにトウコさんとすずみんがお隣同士でした。
そのふたりに固定してたので、わたるさんの衣装が素敵なことに気づいたときにはもう終盤(うわ)
ストレートな黒燕尾ですばらしいですね。うーんおなかいっぱい。
黒燕尾って、見れば見るほど好きになります。


パレード。文句なしのパレードでした。
タキさんのエトワールはね…素晴らしいですね。心表れます。
「ばらベルサイユ」なのも好きです。階段おりは「ばらベルサイユ」中心で。
欲をいえばとなみんのパートが少し短いかな…
まぁその直前のトウカルを見すぎてたせいで聞き逃した感がいなめませんが。



そして幕おり…さびしいなぁと思っていたら、途中まで降りた幕がにょいんと戻る。
そしてにょいんとマイクが。

ベルばら動員数400万記念のご挨拶を組長がしてくださいました。
そしてわたるさんのコメント。

「強風の中きてくださってありがとうございました」
(本当にすごい風だったのですよ昨日)

「ベルばらという宝塚の宝物のような作品を…」

「これからも宝塚歌劇を、そしてちょっとだけ、星組を!よろしくお願いいたします」


いいご挨拶でした♪


そして本当に幕が下りていきます。
終わってしまうのはさびしいですね。





色々ツッコミ所はありましたが、見終わった瞬間はそんなこと考えなくてすむ、いい舞台でした。
なによりもまず美しい。
細部まで美しい。長年受け継がれてきた演目だけあります。
そしてすべての生徒さんの気合が感じられました。すみからすみまでみんな熱演。
またそういう「気概」の部分だけではなく、歌。歌が綺麗でした。

やはりベルばらはすごいんだなぁと。
「ベルばら」という作品がすごいのもありますが、「ベルばらやるぞ!」という劇団のウキウキが透けて見えていいですね。
それが隅から隅まで行き届いているようで、観客もまた一緒にノセてもらえる感じ。


最高の1日でした。
とにかく大満足です。いってよかった!!!




以下、芝居以外の感想。


よだん。


朝。出掛けに「追憶のバルセロナ」を見てしまいプチ遅刻。
トウコさんの入りの10秒後(推定)に到着しました★
トウコ会のかたがたの最終お見送り(建物に入る直前の手ふり)を目に焼きつけ、終わる。


こうなったら意地でもトウコさんのお姿を拝見したい!
…と猛烈な風の中出待ち。待機待機。

初めてみる素(?)のトウコさんは、超絶素敵でした。細い薄いデカイ。
テレビではニヒルでしたが、出のときはさわやかにニッコリしてらして、そのギャップにときめき。
お洋服もベルバラ仕様。ブラウスにジャケットでいい感じ。
風が…!と言うようなことをいって笑いを提供していらっしゃいました。

わたるさんたちアクロスメンバーは、タクシーと車で練習へ。
終演後にダンスショーの練習だなんて皆様お疲れ様です。
自分がどの車に乗るのかわからなくなったお茶目なわたるさんにみんなほっこり。

ちえちゃん(ちゃん呼ばわり)はさわやかな青年でした。
想像してたより落ち着きがあって…貫禄なのかな。
おしゃれでスタイルもよかったです。

タキさんがかわいかった!!!

となみさんはフェアリーでした。あまりの美しさにびっくり。

すずみんは皆さんよりだいぶ後にご登場。
寒い中待っていた会の皆様を気遣っていらっしゃいました。
ギャラリーにもニコッニコッと微笑みかけてくださってフェアリーの鏡でした。


春だからなのか風だからなのか、ほとんどの方が帽子なしでいらっしゃったので、ときめき度の高い出待ちでしたとさ。




ドキドキが覚めやらぬうちにアンにより、今日の思い出の品を購入。

買ったもの
・マヤミキディナーショービデオ「NICE GUY!」
・マヤミキトップ記念ムック本

……なんだかマヤミキのファンの方みたいですね。
(ディナーショーにはきりやんがでてるから買ったのですよ)
いや好きですけどねみきさん。
今度トリビアにでるらしいので期待しています。物まねは最高でした。


そんなこんなで楽しい一日でした。
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│posted at 20:01:07│ コメント 4件トラックバック 0件
■この記事へのコメント
≫マリマリ
URL│posted at 2006-03-18(Sat)21:58│編集
ベルばらでかな~り興奮されたのですね~!
私もまたキリカルDVDを見て先ほどまで噂のnice GUYをCSで放送していたので、かじりついて超可愛いパンパンなきりやんを堪能いたしました!!
もうきりやん若さ溢れる輝きがあります!!
ついでに星大劇ベルばらNOW ON~も見てしまった・・・^^!
≫ユキ
URL│posted at 2006-03-18(Sat)23:08│編集
>マリマリさま

いやー興奮いたしました。読み返したら何かいてるのかわかりませんね(笑)
おぉっ!nice GUYごらんになりましたか。
きりやん、若いですよね。若さみなぎってます。パンパンで。
とっても生き生きしてて、楽しそうでした~…特に女装が。
NOW ONは皆様のレポなどで読ませていただきましたが、しきりに恐縮してるきりやんがかわいかったです~。
≫ms
URL│posted at 2006-03-19(Sun)08:30│編集
星ベルばら観劇されたのですね~
ご報告ありがとうございましたe-343
読みながらまた思い出して大興奮してしまいました。

すずみん小雨→薔薇タン→オマージュとパレードまで盛り上がり・・・
終わった後ホントに寂しく思いました。
終演後アクロスのメンバーさんたちはまたお稽古なんですね。
とっても充実した一日・・・
私も読んでいてしあわせになりました~e-420
≫ユキ
URL│posted at 2006-03-19(Sun)13:48│編集
>msさま

やっと見てきましたv-254
フィナーレとても素敵でしたね。すずみん総ターバンはかわいくて…
薔薇タンはもうみなさんすごくて…
オマージュは特に心に残る場面でしたね。
パレードでは「あぁこれで終わりかぁ」としんみりしました。
あの寂しさもまたパレードの醍醐味ですよね。

きゃ~ありがとうございます!ちょっとはしゃぎすぎな文章ですが…
そう言っていただけると、とても嬉しいですe-266
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